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アビスパ、本当に厳しい試合でした。試合開始早々の失点がね~。
やはり末吉選手がいないと、バイタルエリアのあそこらへんが、ぽっかりと空いてしまうんですかね~。逆転できて本当に良かったですよ。城後選手は、スカパーで見る限り前半の出来はいいとは思えなかったのですが、後半に大爆発。同点ゴールになった左足のシュートは豪快で凄かったですね。その前のジャンボのヘディングでの落としも完璧だったし。停滞した空気を破る大きな一撃になりました。
こうなると、アビスパが逆転を狙って前がかりに。逆転ゴールも、きれいなゴール。ジャンボの反らしをマチ君がワンタッチで相手の股抜きスルーパス。それに3人目の動きで城後選手が走りこみ、見事な逆転ゴール!アビスパも、こんなきれいな連携ができるようになったんですね~。城後選手、恐れ入りました。そして、ありがとう!逆転に満足せず、3点目を狙いにいくチームとしての姿勢も良かったですね。やはりジャンボにゴールを決めさせたかったかな。

一時はどうなるかと思ったけど、これでジェフ千葉と「勝ち点差2」を維持して次節は直接対決へ。出場停止がリーチだった守備の要である大輝が、カードをもらわずに試合を終えれたのも大きい。その前に、次週は天皇杯がありますね。アウェーで、苦手とする岡山に最終戦のシュミレーションの気持ちできっちり勝利して、相性の悪さを払拭して欲しいですね。

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2010.08.29 Sun l アビスパ試合後感想 l COM(0) l top ▲
さて、「シラス」がサン・シュルピス教会に訪れたのは、街が寝静まった真夜中。

夜中は、もちろん教会は閉まってますから、自分は昼間の写真を。
行ってみると、外側は修復工事中でした。

0004  サンシュルピス外観
2010.08.29 Sun l 旅行記 l COM(2) l top ▲
ルーブルを脱出した二人は、ソフィーの運転するスマートカーでアメリカ大使館へ向かう。しかし、大使館の前にはすでに多数の警官が。あわてて引き返し、シャンゼリゼ通りへ戻ると凱旋門まで進む。ここでラングドンが腕時計を見ると、午前2時51分。

凱旋門の螺旋階段を昇り、屋上展望台からシャンゼリゼ通り方面を眺めたのが、この写真。賑やかなシャンゼリゼ通りを奥へ進むと、コンコルド広場、カルーゼル凱旋門、そしてかすかに見えているのが、ルーブル美術館。こうして凱旋門からパリ市内を眺めると、サクレ・クール寺院のあるモンマルトルの丘以外は、パリがいかに平らな土地であるかということがよく分かります。

0004 凱旋門からルーブルを臨む
2010.08.29 Sun l 旅行記 l COM(0) l top ▲
ここからは、少しずつ推理小説の根幹に入ってくるので、これから「ダ・ヴィンチ・コード」を読もうと思っている方は、もしかしたら読まないほうが良いかもしれません。まぁ、ほんのほんのさわりしか書いていないので、これくらい実地写真で見ておいた方が、小説に入っていきやすいかもしれませんが・・。その辺の判断は、お任せします。なお、ところどころの解説に誤りがある可能性がありますので、その点は悪しからず。


時間が前後して、パリ・ルーブル美術館 22時46分
ルーブル美術館館長、ジャック・ソニエールが美術館内のグランドギャラリーにおいて銃で撃たれる。死を待つまでのわずかな間に孫娘ソフィーとロバート・ラングドンに対する暗号を残す。


この写真がグランドギャラリーの入り口。レオナルド・ダ・ヴィンチの作品を含めて、名画が数多く飾られ、ルーブルのハイライトとも言えるこの区画。入り口から見たこの風景もすばらしいです。小説には、幾何学模様の寄せ木張り床がすばらしいと書かれています。ただ、このグランドギャラリー、写真を見てもらえば何となく分かると思うんですけど、ほんっとに長い。一応、この奥までは歩きましたが、歩いたというだけで作品までは、ちょっとね~。
モナ・リザを含めたダ・ヴィンチの5点の作品は、その中でもかなり手前にあり、これらはゆっくりと見る事が出来ました。
0003  グランドギャラリー

2010.08.29 Sun l 旅行記 l COM(0) l top ▲
ついに本題、「ダ・ヴィンチ・コード」ゆかりの地を巡る旅。こんなに大きな題名をつけてよいのかどうか迷う部分もありますが(あるいは旅行代理店がつけそうな・・)。詳しい人には、「この場所がない」と思う方もおられるでしょうし、例えば主人公の「ロバート・ラングトン」と「ソフィー」が車で逃亡しながら寄ったアメリカ大使館やサン・ラザール駅などは今回行っていません。何にせよ時間がなかったものですから、まぁそう気張らずに気軽に見ていただければと思います。サン・ラザール駅なんて、自分達が宿泊したホテルから歩いてでもいけそうな距離だったんだですけどね~。一方で、あまり詳しくない方も、主に観光名所が出てくるので、写真を見ながら楽しんでいただければと思います。では早速、スタートします。


推理小説「ダ・ヴィンチ・コード」の舞台は、4月のある日のパリ。ハーバード大学教授・ロバート・ラングドンは、この日の講演を終えてパリの最高級ホテル「ホテル・リッツ・パリ」で就寝中にフロントからの電話で起こされます。
昼間の「ホテル・リッツ・パリ」がこちら。目の前にヴァンドーム広場があって、そこからホテルの入り口へとつながるロータリーがあり、ホテルの目の前に車を停めてゆっくり乗り降りすることができます。最近、と言ってももう随分と前になりますが、故ダイアナさんがこのホテルで恋人と食事をとったあと車に乗り、パパラッチから逃げようとスピードを出しすぎてコンコルド広場を過ぎた所にある短いトンネルの中で事故を起こし、亡くなったことでも知られています。そのトンネルも今回バスで2度ほど通過しました。

ホテル・リッツ・パりの内部にも入らせてもらったのですが、ロビーへとつながる通路に高級ブランドのアクセサリーがずらりと並び、独特の高級感。あまりの場違いさに、すぐ出てきてしまいました。
0 リッツパリ外観
2010.08.28 Sat l 旅行記 l COM(0) l top ▲

柏は、磐石の安定した戦い。スキがない感じですね。北九州は、もっと攻め手がないと厳しい。唯一、柏に脅威を与えていたレオナルド選手を早めに引っ込めてしまったのも不可解。あれで柏は、楽になったでしょう。残念ながら、首位叩きはできませんでした。
2010.08.28 Sat l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲

久々に本城に来ました。今日は、風が強いです。ギラヴァンバンツには、アビスパのためにも、首位叩きをして欲しい。それにしてもJリーグは、時間がある時にふらふらっと立ち寄れる平和な感じでいいですね~。
2010.08.28 Sat l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲
先週のサカマガは買い損なったので、今週発売のサカダイを購入。

サカダイ

ジャンボ、城後選手、ユースケ、3人での対談、面白いです。今朝、通勤途中に読みながら思わず笑ってしまいました。元湘南コンビの二人も頼もしいし、キャプテンの大輝選手も九州ダービーに向けての決意を述べています。全国紙で、アビスパの話題が出てくるのは良いですね。今のアビスパの4位につけているという成績と、社長の営業のおかげですかね~。ホームゲームでも、随分と変化を感じつつあります。先日の水戸戦では、ビアガーデンも出たみたいだし、お店の数が増えて皆が通る道筋を一本化してどの店の前も通るようにしたりと、どんどんアビスパが良くなっていると感じられる。アビスパ福岡オフィシャルのスポンサーさんの数も見るたびに多くなっていくし、社長さん頑張ってますね。社長の頑張りに乗って、富山戦も勝利といきたいですね。

それにしても、今週のサカダイは名古屋グランパスの取り上げ方が凄いですね。首位を走っているし、何より選手層が凄い。ただ選手を集めたからといって勝てるわけではないわけで、名古屋には是非とも悲願のリーグ戦優勝を飾って欲しいです。

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2010.08.27 Fri l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲
パリから帰国後、さっそく昨日から出勤し、ようやく2日目の勤務も終わりました。
そろそろ旅行記を書こうと思うのですが、「いいかげんアビスパのことも書けよ」と思われている方は、もう少しで終わらせますのでお待ちください。

いつかのブログにも書いたけれど、今回のパリ行きは父親の定年退職記念旅行。父が定年退職するにあたり、僕に「どこか行きたいところがあるか?」というので、この際だからと「パリに行きたい」と伝えたら、本当に「じゃぁ行こうか。」となったわけです。もちろん、自分にそんな経済力はありませんので、旅行代金はほぼすべて父が出して、計画は言いだしっぺの僕が立てて、本当に理想的な旅行でした。父親と二人で行くとなると、「そんなことは無理」と言う方もよくいますが、高校卒業後から離れて暮らしているせいか、父との間での話題は意外と多いんですよ。まぁ、今回も8日間も一緒にいましたから、いろいろと新たに気づくことがありましたし、父が英語を習得するのにどうしたのかとか、今後にむけて参考になることも多かったんです。

で、今回パリ行きの目的は2つ。1つ目は何度も書いているようにダン・ブラウン氏の推理小説「ダ・ヴィンチ・コード」の舞台をこの目で見ること。この小説は不思議な小説で、宗教学を基礎にしておきながらキリスト教に縁がなくっても興味深く感じられるんですよね。元々「聖杯伝説」なんてものは皆が興味ある分野ではあるけれど、ルーブルにはじまり、暗号を解読して最後にルーブルに行き着くのも印象的。小説の舞台に出てくるゆかりの地に行ってみたいとずっと思い続けてたのが1つ目。もう1つは、欧州サッカー。普段自分は、欧州サッカーは、スポーツニュースのハイライトで見るくらいだけれど、なぜか「A.S.ローマ」と「パリ・サンジェルマン」の2つのクラブが好き。人それぞれ好みがあると思うけれど、たぶんユニフォームやデザインが格好良いというところから入っていると思います。新婚旅行でローマに行ったけど、綿密に計画していかなかったので日程が合わず。ただセリエAはかなり怖そうなので果たして妻と一緒で行けてたのかどうか疑問ではあるけれど。セリエAに比べれば大人し目な印象のあるリーグ・アンでさえ、今回父親と怖い思いをしたのでね。まぁそれはともかく、パリ・サンジェルマンの試合を観戦し、シャンゼリゼ通りにあるオフィシャルショップで格好良いグッズを買いたい、というのが今回の大きな目的でした。

ダ・ヴィンチ・コードの舞台を振り返るのはちょっと時間が掛かりそうなので、今回はひとまず「パリ・サンジェルマン」のことから。

オフィシャルショップに行ったのは、パリに到着して2日目。朝からルーブルなど3つの美術館をめぐり、サン・シュルピス教会に行った後、メトロ1号線で凱旋門へ。凱旋門からは、シャンゼリゼ通りを再びルーブル方向へ下り、ルイ・ヴィトン本店を通ってまたしばらく行くと、パリサンジェルマンのオフィシャルショップが出てきます。

100818  パリサンジェルマンショップ

パリらしく、スタイリッシュでセンスある外観で存在感あるショップ。多くのお客さんが入っていました。ここでタオルマフラー、スポーツタオル、Tシャツ、ボールペンと、今回最も欲しかった腕時計を買ってきました。もうちょっと物色したかったのですが、時間がなかったので断念してしまい、結局あれから一度も立ち寄れなかったのが今回の旅で唯一の心残り。
2010.08.26 Thu l 旅行記 l COM(2) l top ▲

成田空港で、福岡行きの便を待っています。写真は、今回の旅のハイライトの一つ、ルーブル美術館展示のモナ・リザ。では、あともう少し。
2010.08.24 Tue l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲

シャルル・ドゴール空港です。いよいよフランスを出国します。写真は、自分達が宿泊していたスクリーブ・パリ。居心地の良いホテルでした。今日のパリは、朝方から時折の雨。この7日間で唯一の雨降りでした。ただちょうど雨が止んでいるときにノートルダム寺院の屋上に登れました。あとはホテルの目の前にあるオペラ・ガルニエを見学して空港へ。長いような短いような時間が終わりを迎えつつあります。それでも、天気に恵まれて、ほとんど思い残すことはないくらい観光することができました。では、あともう少し頑張ります。
2010.08.23 Mon l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲

写真は、今日朝からツアーで行ったベルサイユ宮殿。自分は、「ベルサイユのバラ」とかああいう類いの話に詳しくないので、とりあえず見てきたという感じですが。ただフランスの人々にとって1789年7月のフランス革命は特別なもの。そのはじまりは、ここベルサイユから。さすがに鏡の回廊と広い庭園は、壮観でした。パリに戻って昼からはモンマルトルの丘へ。サクレ・クール寺院からパリ市内を眺め、記念に絵描きさんに父の似顔絵を描いてもらいました。そして、マドレーヌ教会でレクイエムのコンサートを聞き、ホテルで準備をしてからパルク・デ・フランスでパリサンジェルマンのホームゲームを観戦と、盛りだくさんな1日でした。
さて、明日はいよいよ帰国で~す。
2010.08.23 Mon l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲

欧州サッカーというものを体感してきました。まず、スタジアム近辺の物々しい雰囲気に圧倒され、まぁある意味ポリスがたくさんいるから安心なんですが。メトロを出てすぐに目の前で三人がポリスに護送されて行ったのに驚いてしまいました。席がメインスタンド側だったので、スタジアム周囲をかなり大回りさせられつ結構歩きましたが、ルーブルなどの美術館よりはるかに厳しいボディチェックを受けてスタジアムに入ってしまえば、案内役の方が席まで連れて行ってくれたのでスムーズでした。試合は、後半に先制したボルドーに対して、ホームのパリサンジェルマンが僕らが帰る直前の75分に同点ゴール!直後にも惜しい場面があるも、決めれず。その後早めにスタジアムを出てしまったので結果わ分かりませんが。レベルの高い、いい試合でした。あとは、サポーターの煽りよう。1プレー1プレーに対して熱狂的な大歓声とブーイングで、凄い雰囲気でした。
2010.08.23 Mon l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲

今日のパリは、日射しが強く暑かった~。それでもカラッとしているので日陰はだいぶ涼しいのですが。そんな中、朝一番ステンドガラスが美しいことで有名なノートルダム寺院へ。その後、最近は入場に二時間待ちと言われるエッフェル塔へ。すでに凄い行列でしたが一時間くらいで登れました(もちろんエレベーターです)。しかし、パリの街は平地ばかりなので、最上階の眺めは逆に場所が分かりにくい。むしろ一階部分や凱旋門の方が、いい眺めです。やはりエッフェル塔は、下から眺める姿が美しい(写真は塔の上が欠けてますがご容赦下さい)。午後からは今回3度目のルーブル美術館へ。エジプト美術を中心に眺めてきました。こんなに暑い時は涼しい美術館に限るのですが、たくさん歩くので、さすがにそろそろ足も痛いし。かつがつホテルにたどり着き、夜はムーランルージュの素晴らしいショーを見てきました。そしてアビスパ、勝利ばんざい!いや~久々の大勝でしたね。どうも今シーズンは、自分が参戦できななった試合の大勝率が高いです・・

2010.08.22 Sun l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲

バスで片道4時間半の時間をかけて、ようやくパリに戻ってきました。1泊2日のツアーで、モン・サン・ミシェルを堪能。時間によって異なる佇まいを見せるその姿と、一時は牢獄として使われるなど、たどってきた数奇な歴史に様々な思いを馳せてきました。写真は、夕闇に浮かぶモン・サン・ミシェル修道院。あれだけの観光客が訪れる喧騒の中、今でも13人の修道士が勤めを果たしているというのが驚きです。
2010.08.21 Sat l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲

パリから遥か約350Km、モンサンミシェルに来ました。海を隔ててイギリスが見えます。
2010.08.20 Fri l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲

朝方雨が降り、8月だというのにかなりの寒さ。昼からは晴れて、観光するにはちょうど良い気候でした。今日は、朝からルーブル美術館へ。開館と同時にダ・ヴィンチの作品へ。ダ・ヴィンチ・コードにも登場する曰く付きの「岩窟の聖母」やルーブルの中でも特別扱い「モナリザ」を見て、心が震えました。続いて印象派のオルセー、オランジェリー両美術館に行き、徒歩でコンコルド広場へ。その後は、メトロで、これまたダ・ヴィンチコードの重要要な舞台となり脚光を浴びたサン・シュルピス協会へ。現在の子午線になる前の子午線、小説では「ローズライン」と呼ばれていた協会内を横断する金色のラインを見てきました。再度メトロで凱旋門へ移動し展望台へ。さらにシャンゼリゼ通りを歩き、夜はまた別の魅力を持つ夜間開館日のルーブルへ。ライトアップされたピラミッドとルーブル宮は、息を飲む光景でした。
明日からは、ちょっとパリを離れ、モンサンミシェルへ一泊で行ってきます!
2010.08.19 Thu l アビスパ福岡 l COM(2) l top ▲

無事に着きました。ホテルにチェックインして早速近辺をふらふらと。メトロの回数券を買うのに苦労し、乗り場や行き先が分からず行ったり来たり。そのおかげで乗り換えを含めてだいぶコツが分かってきました。今日は、7時から観光開始だったので、ひとまずメトロでナポレオン廟を見に行って、あとはダ・ヴィンチ・コードでラングドン教授が宿泊していたとされるホテルリッツ・パリへ。さすがあまりに凄いエントランスに気が引けてしまいました。ひとまず1日目は、ここまで。写真は、夕闇に浮かぶオペラ・ガルニエ。いよいよ明日は、朝からルーブル美術館の予定です。
2010.08.18 Wed l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲

パリからもモブログは送れると思うのですが・・。興味がある方は、覗いてみてください。11時05分発のJAL便で12時間のフライトです。では、行ってきます!
2010.08.17 Tue l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲

朝のセントレア、ラウンジで朝食中です。今から成田経由でパリに飛びます。
パリは、すでに秋の気配みたいなので暑い日本を脱出して避暑に行くような感じですね。ルーブル、凱旋門、エッフェル塔、パリ・サンジェルマンの試合観戦にモンサンミシェルなど盛りだくさん。
では、行ってきま~す!
2010.08.17 Tue l アビスパ福岡 l COM(1) l top ▲

福岡へ、飛びます。
2010.08.12 Thu l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲

沖縄に来たら、やはりこれ。さて、慌ただしく福岡に戻ります。
2010.08.12 Thu l アビスパ福岡 l COM(2) l top ▲

ビーチ。沖縄北部に来ています。今日は、快晴。日射しが凄いです。
2010.08.12 Thu l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲

さて、今日は強風の中、沖縄へ立ちます。せっかくの沖縄なのに、天気が悪そうです。
2010.08.11 Wed l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲

ハッピーバースデー、誠っちゃん!そして、やっぱり僕らのマチ君は、凄いのだ~。源気の先制ゴールに勇気づけられて、いい試合でした。神山選手のスーパーセーブも大きかった。
これから、どんどん勝っていかないとね。
2010.08.08 Sun l アビスパ福岡 l COM(0) l top ▲
暑い日が続きます。
週3回ペースで昼休みにサッカーをしている自分は、すでに色黒になっています。しかし、こんなに暑い中でのサッカーするとですね~、15分程度やるだけで汗びっしょりで呼吸困難、熱中症になりそうです。そのあとシャワーを浴びるのですが、水浴びしても汗が引かず休憩時間が終わってもダラダラと、サッカーした日の午後は正直きついです。


そんな中、この夏休みのビッグイベントをせっせと準備しておりまして・・・それは「パリ旅行」。
推理小説「ダヴィンチ・コード」を読んで以来、ずっとパリに行きたいと思い続け、たぶん世間的には、かな~りほとぼりが冷めただろう今頃(苦笑)、ようやく実現しそうです。形としては父親の定年記念旅行なのですが、計画はすべて自分が立てさせてもらいました。ロマンチックなパリの街に日本人の父と子の男二人ではおかしい気もするけど、そこは気にせず、行きたいところに行き、やりたいことをやってきます。

「ダヴィンチ・コード」のパリでの舞台は、簡単に言えば、ホテル・リッツからルーブル美術館、サン・シュルピス教会へ。当然これらは訪ねますが、せっかくヨーロッパに行くのだから、週末には欧州サッカーを見ようとリーグ・アン、パリ・サンジェルマンの試合観戦を予定しています。チケットも先日届きました。ネットに出ているチケットの代理店に手配をお願いすると当然手数料が掛かるのですが、それが1枚につき3000円。2人で6000円だったので、何とかならないものかとフランス語のサイトをのぞきましたが、フランス語は、さっぱり・・。でも英語版もあったので説明に沿って進めていくと、ログイン登録などちょっと面倒ですが、何となくでできました。実際にチケットが届くまでは不安だったのですが、申し込みから数日で無事自宅に届きました。届かなかったら、文句のいい方が分からないですからね~。

P1020010.jpg

パリ・サンジェルマンのホームスタジアムは、パルク・デ・フランス、パリ郊外にあります。8/22(日)の対戦相手は、強豪ボルドー。対戦相手がマルセイユだったら、大いに盛り上がるらしいので楽しみだったのですが、マルセイユとのダービーは、随分と荒れるらしいので逆に言えば危険が大きいということで、ボルドー戦は最高のカードと言えるかもしれません。パリ・サンジェルマンは、クラブのユニフォームやジャージが格好良いので、ローマと並んで自分が大好きなクラブ。シャンゼリゼ通りにあるクラブのオフィシャルショップでいろいろ買い物して来ようと思っています。選手ではジュリやマケレレなど元フランス代表のビッグネームが所属しているのでそれだけでも楽しみです。あとは、グルノーブルに所属していた日本代表の松井大輔選手。ポルトガルリーグに移籍が報じられていたので、てっきりフランスから出るものだと思っていたら、違うみたいですね。

仏1部への移籍を希望 サッカー日本代表MFの松井大輔・・・スポーツナビ

本人の希望でしかないけれど、そこにはパリ・サンジェルマンとボルドーの名前が。まぁ、どちらかに移籍して目の前で松井選手の活躍が見れればそれは凄いことだけど、どうでしょうか。今週末にはリーグ・アンが開幕するので、そろそろ移籍先が決まらないと心配ですね。

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2010.08.05 Thu l 日記 l COM(2) l top ▲